地震発生時の停電でも消えない!街路灯は日本製の笑明(しょうめい)くん!

こんにちは!そして、こんばんは
昨晩の首都圏直下型の地震にはびっくりしました。
弊社所在地の千葉県が震源地で大きな揺れに10年前の震災を思い出しました。
皆様の地域は大丈夫でしょうか、落ち着いて身の回りの安全確認を行いましょう。

平常時に意識して、非常時の備えをできるかで差が生じます!

さて、東日本大震災から今年で10年。
震災で亡くなられた方々に改めて心より哀悼の意を表します。
弊社所在地の千葉県内も被害を受けて、夜になると真っ暗闇の中を
人の気配だけを感じながら数日過ごした覚えがあります。

明かりと情報確保の共通点は非常時の電源確保です!

今回は、災害時(台風・地震等)の停電時でも本機が倒壊しない限り、
照らし続ける日本製の高品質・高機能な街路灯の笑明(しょうめい)くんに
ついてご紹介します。

この笑明(しょうめい)くんは、LEDソーラー街路灯です。

 

災害時の停電は、想像をはるかに超える暗闇です!

LEDソーラー街路灯なんて知らない…
という方も多いかもしれませんが、実はLEDソーラー街路灯は色々な
場所で活躍しています。

一般的な街路灯は、電線等から電力を供給されて初めて点灯しますよね。
しかし、このような街路灯は、万が一停電が起きた時などには点灯しません。

日常から独立電源で照らす街路灯は停電時も消えません!

台風、震災などで夜間に停電が起きてしまったとします。
そのような時にこそ街路灯は点灯していてほしいものですが、点灯して欲しい時に
点灯しないということもあります。

そのような時にも、ソーラー街路灯であれば太陽光を使って発電・蓄電し、
その電氣を使って点灯しますので停電している時でも全く問題ありません。

たったの一基だけでも側面50mを照らし続けます!

ただし、従来のソーラー街路灯には様々な問題点、トラブルが起きやすいものでした。
中でも、点灯しても光量がとても少なかったり、点灯して欲しい時に点灯しなかったり
するのです。

その点、笑明(しょうめい)くんは万が一の時のために設置しやすく、
なおかつ万が一の時に確実に点灯し用途の合わせた十分な光量を実現しているんですよ。

特許技術により側面への明かりの広がりも最大1基で50mを照らします。

笑明くん-Li20

リン酸鉄リチウムイオン電池と他のリチウム電池とは違います!

万が一の時、本当に光を求めている時に納得できるだけの働きをしてくれます。

ソーラーパネルから電氣に変換発電した電力を搭載されている(リン酸鉄リチウムイオン電池)
に安定した状態で15年間繰り返し自動制御で蓄電・電力供給をコントロールします。

 

 

 

 

 

 

停電時も消えない!灯り続ける街路灯の笑明(しょうめい)くん!

安定・安心して設置できるには、リチウムイオン電池の中でもリン酸鉄を使った蓄電池
が不可欠です。(蓄電池に関してはこちらをご覧ください。

本当の意味での備えを実現できるのがこの笑明(しょうめい)くんなんです。
どうぞお氣軽にご相談ください。

 

 

お問合せ・資料請求

お気軽にご相談・お問い合わせください。
製品の資料請求は「資料請求」ボタンから簡単にできますので、ぜひご利用ください。

▲ご相談はこちら▲
▲製品資料のダウンロード▲
▲詳しい価格を知りたい方▲

FAX
FAX:043-301-3298