震災等の災害時に避難困難者の多い介護施設・在宅介護にこそ蓄電バッテリーが必要!

こんにちは!

東日本大震災から今日で10年

震災で亡くなられた方々に心より哀悼の意を表します

弊社所在地の千葉県内も被害を受けて、夜になると真っ暗闇の中を

人の気配だけを感じながら数日過ごした覚えがあります。

病院はもちろんですが、在宅ホスピス介護施設においても

蓄電池の必要性は非常に高いと言えます。(それは自力避難困難者の割合が多いからです)

というのも高齢者というのはちょっとしたことがきっかけで体調を急に

崩してしまい、その体調を崩したことが原因で命を落としてしまうと

いうことも少なくないからです。

若い人たちからすれば単なる風邪でも、高齢者にとってはその風邪が命取りに

なることもよくあります。

だからこそ介護施設というのはどのような時でも出来る限り入所者にとって

理想的な生活環境を整えておく必要があります。

もしも震災等の災害時停電になってしまった場合、介護施設に入所している高齢者

とても大きな不安を感じるでしょう。

だからこそ、停電時にしっかりと継続して電力が供給できる、というのは入所者

の生命にはもちろん、安心につながるのです。

また、最近では高齢者でもスマートフォンを所有している方が増えています。

災害時にはできるだけ迅速に家族や知人たちと連絡を取り合いたいと思うでしょう。

そのような特に、最低限の電力が確保できているかどうかはとても重要です。

E.P.SmobileCUBEは高性能インバーターによって、医療機器にも使用できる

完全正弦波にて電氣を安定供給してくれます。(※稼働を保証するものではありません。)

また、スマートフォンであれば50台以上を充電できますし、繰り返し何度でも

連続使用することができます。

リン酸鉄リチウムイオン電池を搭載しているので熱暴走爆発発火の心配がありません

 

 

非常時に安心して、繰返し安全に連続使用し続けられる非常用電源装置

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