【停電時も灯り続ける街路灯は、笑明(しょうめい)くんです!】

こんにちは!

弊社で販売させていただいている、笑明(しょうめい)くんはLEDソーラー街路灯です。

万が一の災害時(停電時でも消えません)にはもちろん大切な照明として活躍してくれます。

また、普段から昼間にサーラーパネルからは電力蓄電して、日が落ちると道を照らしてくれます。

笑明くん-Li20

 

 

もちろん、点灯する時もあればしない時もあったり、本当に必要な時に照明としての

働きが十分ではない、といったトラブルが起きるリスクも最小限に抑える最高品質の

製品(日本製)となっています。

 

この笑明(しょうめい)くんを生み出すうえで、なによりも重要視したのは5つの安心です。

これまでのLEDソーラー街路灯というのは、点灯しても思っているような十分な光量を生み出せなかったり、

そもそも設置後数年で点灯すらしないものもあったんです。

弊社の蓄電型LEDソーラー街路灯15年リン酸鉄リチウムイオン電池シリーズ)点灯します。

 

 

長年蓄積されてきた蓄電システム構築技術を最大限に活かして、明るくコストを抑え、

なおかつ消えない蓄電型LEDソーラー街路灯の笑明しょうめいくんが誕生したんです。

 

しかし、中には(他社製品)で太陽光など再生可能エネルギーから得た電力を蓄電する

蓄電池がそもそもが危険なもの(リチウムイオン電池にも種類があります)だったり、

ソーラーパネルが粗悪で十分に電氣に変換・送電ができない物が多い中でいった

問題点が多く聞かれます。

日本国内の開発メーカーの蓄積した技術で有事の際も点灯し続けて(震災等で倒壊の場合は別)

災害時(台風・水害・暴風)による停電時ブラックアウト防ぎます。

通常時は無論点灯し続けてます。

笑明(しょうめい)くんは有事(各災害時)に消えない灯を一番に考慮されて誕生した

製品です。

 

設置済みの通常LED街路灯(電線から電力)の中に何本かに一か所の間隔で

停電時も消えない街路灯の笑明(しょうめい)くんに変えるだけでも災害時に、

防災防犯に繋がります。

一番広範囲(側面)明かりが広がるタイプでは一基で50mの距離を照らします。

蓄電式ソーラーLED街路灯をご検討中の方からの【お問合せ・資料請求】や

お見積提案依頼】など、お氣軽にご相談ください。

連絡先 043-301-3297