そのポータブル電源にはオートオフ機能が付いてますか?とっても重要なお話です!

現在、様々な場所に備えられているポータブル電源装置のほとんどは、

非常時に自動でバッテリーが稼働して、接続機器をバックアップし続けます。

無人の状態で、誰も使わない状態であっても、電気を放出し続けるのです。

その結果、バッテリーが完全放電して使えなかったという事例災害発生時

数多くあったそうです。

E.P.S mobile CUBEオートオフ機能とは、無人状態が続いて

E.P.S mobile CUBEの操作が不可能な場合において、バッテリーの完全放電を

防ぐために備えられた機能です。

E.P.S mobile CUBEが消費電力を感知しない場合、電気の供給(放電)を

自動で遮断する機能のことです。

このような、災害時に有効的な機能が搭載されている電源装置を今後、

備えられる場所が増えることを願っております。

E.P.S mobile CUBEの特長

・誰もが使用できる場所に設置可能

避難する場所に持ち運び使用可能

・タッチパネルで操作が簡単

・使用状況・充電状況を表示

・屋外使用可能・寒冷地に強い

・再充電可能(折畳式ソーラーパネルなど)

・充電しながらでも使用可能

バッテリーの自動管理(メンテナンスフリー)

騒音・排ガス・発熱がない(安心・安全)

・表示ランプとアラーム音で停電をお知らせ

完全独立型(蓄電・供給を単独で行える)で移動(避難先)

も可能な日本製ポータブル電源蓄電池)の詳しい性能についての

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