医療・介護施設で停電時の備え72時間の壁を軽く越せる安全な蓄電池!

こんにちは!

診療所クリニックには蓄電池が必要だ!

そのように言われることが多くなっていますが、その理由は何だと思いますか。

蓄電池というのは電気を充電し繰り返し使える電池のことですが、蓄えた電気は

様々な電子機器に使用することができます。

もちろん停電の時にも動かしたい機器があるのなら、蓄電池を備えておくのは

患者さんの命を預かる病院としてはとても重要です。

例えば東日本大震災では停電によって休診しなければならない医院がとても

多かったそうです。

診療所やクリニックなど個人の医院でもカルテは電子カルテになっていますし、

薬品を保存するためには電気が必要不可欠です。

小規模な医院でも、停電の時の備えをしっかりとしておくというのは極めて

重要なことです。

 

病院での停電は様々な部分に深刻な問題を引き起こします。

診療所やクリニックにおいては診療中に停電してしまえば、使用している

あらゆる電子機器類が使用できなくなります。

 

前述したように電子カルテを使用しているのであれば、電気がなければ過去に

どのような診療を受けた患者さんなのかも把握できません。

さらに自然災害などによって停電が長く続いてしまうと、病院の冷蔵庫は停止

しなければなりません。

冷蔵庫の中には冷蔵保存をしなければならないワクチンなどが保存されていますので、

それが使用できなくなってしまうのです。

停電時はもちろん診療が必要な患者がいなくなる理由はありませんし、むしろ災害時

には診療が必要な患者さんがいつもよりも多く訪れます。

にもかかわらずいつもよりも使える機器が少ない、使いたい機器を使えない

というのは医師にとってはもちろん患者さんにとっても大きな問題となるでしょう。

だからこそ、E.P.Smobileシリーズのように安全で安定性が高く、連続して使い続けても

電力安定供給できる蓄電池(安全性が一番高いリン酸鉄リチウムイオン電池搭載)は

とても頼れる存在となるんです。

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